2025年 04月 02日
ひなたぼっこ&毛繕い


その他、毎日の輸液、流動食に混ぜていた、
チューブダイエット猫用キドナとか、ビオフェルミンとか、
それに、遠い大学病院へ通っていたので、交通費(高速は使わない^^;)も…
生活費はいったいどうしてたんだろ?というくらいの金額でした(苦笑)
お金でちわりとの時間を買えるなら、全財産はたいて来世分質に入れてもいい。
でも、本猫の闘病の苦しさを思うと、どこまで?と、思います。
大量の輸液、数種類の薬、強制給餌…今もわかりません。
ちわりは、そばにいてくれた、待ってくれた…と思います。
もう一度同じことがあったら、わたし、どうするだろう。
逆に、わおんは、ほんの三日ほど、食欲ないかな?と思ったら、
そのまま普通に、あっさり卒業していきました。
たしかに20歳超えたお婆さん猫だったし、
お医者さんには、老衰ですね…と、
寂しいけど、ありがとうですねって言われましたが、
手出し無用にゃん…みたい^^;
やるなぁ、わおん…と、泣きながらも思いました。
しょかの医療費は、別口座に確保しています。
他の貯金は、ほとんどないんですけど(苦笑)
お金で時間を買うことはできる。
その時間を、しょかが、しあわせに過ごせるかどうかが、
大切なのでしょうね。
どの道を選んでもこれが正解っていうのはないのかもしれませんね
両親の場合
リスクある検査や手術はしないって決めてるけど
いざ 苦しみ出したら 揺れるのかな?その考えも。。。
猫の場合
チェリーにも同じような気持ちでいます
痛み止め 睡眠剤 緩和はしてほしい
人も猫も ピンピンコロリが理想ですね
わおんちゃん 立派だわ〜
医療費は想像以上ですね できない方もいるだろうし
そうなるとお金がないばっかりにって自分責めちゃいますよね😢
これが与えられた時間 最初からそう決められてた時間なんだって
自分を納得させるしかないかな・・・
難しい問題ですね
若ければ迷うけど、それなりの年齢であれば痛みや苦しさを緩和しながら運命を受け入れるのを選ぶかな、人も猫も。
自分も含め、いつかはこの世を離れるのが世の摂理ですもんね・・・。
後悔。。。 その時はそれで必死なんですよね
その道がベスト よりベスト こっちと比べたらベスト だった
どうにか助けたいという愛は伝わってると思います
孫の言葉じゃないけど できることもあってできないこともあってそれが人生
私自身も散々両親の病気と付き合ってきたので
自然に自然に老衰でしたを望みます😅


